同じサークルの男女共に人気の子。裏の顔は彼氏がいても他の子とヤっちゃうビツチちゃんw私の気になってる人に手を出したから復讐してやったww

大学3年生でテニサーでない普通のサークルに入ってたんだけど
その中ですぐる君って言う人が好きだったんだ
すぐる君は運動神経抜群で顔もかっこよくて天然でみんなの人気者だった
でも私とある趣味が共通しててスカイプとかで夜中に二人で話すようにもなった
すぐる君とはすぐ意気投合して今までも友達だったんだけど
その趣味のおかげでぐっと距離が近づいて二人で遊んだりするようにもなった
あっちは私のこと何とも思ってなかっただろうけど
すぐる君の下宿先に行って二人でゲームとかしたりバカな話したりしてた
サークルには乙女ちゃんって言う女の子がいて
その子は可愛くて話しやすくて男にも女にも人気があった
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私も乙女ちゃんとはサークル内で一番仲良いってくらい話とかもしてて
お互い知らないことは何もないってくらい全てを言い合ってた
乙女ちゃんはサークルに彼氏が居て、その彼氏もすげぇ美男で
みんなで理想のカップルって言ってた
私とすぐる君は結構仲良くて週1とかで二人で遊ぶようになってたんだけど
サークルですぐる君に会ったときに前二人で遊んだ話してたら
そこに乙女ちゃんが来て「えー!二人で遊んだの?」って聞いてきた
すぐる君も「うんー、〇〇(共通の趣味)一緒にしてた」とか言って隠すこともなく話してたら
乙女ちゃんが「私もそれやりたい!教えて!」って言ってきたんだ
〇〇っていうのはゲームなんだけどさ、
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乙女ちゃんはゲームとかするキャラじゃないから「おおっ?」と思ったけど
ゲーム人口増えるの嬉しくていいよー!って言って後日3人で遊ぶことになった
その1週間前くらいにまたすぐる君と二人で遊んだんだけど
その時にすぐる君に「俺のこと男として見てる??」みたいなこと言われて
「見るわけないじゃん」って嘘ついてしまって結構ショックだった
んで3人で遊ぶ日になってすぐる君の家に集合した
3人でゲームやるぞーみたいな感じで意気込んでゲームしてたんだけど
やっぱ最初だったから乙女ちゃんが付いていけなくてやめよーってなった
そっからはおシ酉買ってきてみんな結構がぶがぶ食欠んでた
私とすぐる君はすごいおシ酉弱くて乙女ちゃんは結構シ酉豪でさ
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まぁみんな結酔ってフラフラだとか言動もかなり大胆になってたりしたんだけどね
すぐる君が「ちょっとトイレ」って言って部屋から出てって
何分経っても帰ってこなくて、私もトイレしたくてやばかったから
トイレの外で待とうと思って行ったら
トイレのドア全開ですぐる君が便器の横でぐたぁってなってて
「うぃいいーっすう」とか言ってくるくらいべろべろでさ
「トイレしたいから出てってー」って私が言ったら
すぐる君にガッて腕引っ張られて
すぐる君の上に覆いかぶさるみたいな感じになってさ
酔ってたからオイオイと思ってたんだけど、いきなりすぐる君が
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「俺のこと男として見てないってマジなの」って聞いてきてヰスされたのね
ベロベロでディープヰスしまくって何してるのか自覚なくなってきたんだけど
とりあえずトイレ行くからすぐる君を部屋に戻した
んでまた何事も無かったかのように食欠んでたんだけど
とうとう私に吐き気が来てトイレに15分くらいこもってたのね
でも吐けなくてかなりしんどい状態で部屋に戻ろうとしたら
すぐる君が「乙女ちゃんに彼氏が居なかったらな」
乙女ちゃんが「なんでそんなの気にするのー??」とかいう声が聞こえてきて
見たら隅の方で二人がめっちゃヰスしてんのwww
んん?ってなって私が二人にオーイって声かけたら
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すぐる君がおいでって言って私の腕引っ張って
乙女ちゃんの前で私にヰスし始めて
乙女ちゃんが「え、ずるい!」って言い出して
次はすぐる君と乙女ちゃんのヰスを見てた
人のヰスを目の前で見るのは初めてだったけどなんかすごかった
んでその後私と乙女ちゃんも思いっきりディープヰスしたりして気付いたら朝だった
朝になって酔いが冷めてきたら私自身すごい罪悪感みたいなのに苛まれた
ずっと「うわぁ・・・・・・うわぁ」って言う感じ
もはや黒歴史だった
でもすぐる君も乙女ちゃんも「なーんにも後悔してないよ」とか言い出して
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このことは3人の秘密ねって協定結んだ
私は実家暮らしだから平日の夜とかは遊べなかったけど
このことがきっかけですぐる君と乙女ちゃんは夜とかに頻繁に会うようになってた
すぐる君はいつもスカイプで
「乙女ちゃんからいつも連絡が来る」
「でも何もしてない。まず彼氏いるし」
とか言ってまるで私の彼氏のように弁解してきた。
乙女ちゃんは乙女ちゃんで私に「すぐる君本当に気に入っちゃった」とか言ってくるしね
私は今まで通りすぐる君と二人で遊ぶときもあったんだけど
あの日以降はヰスとかすごいしてくるようになって
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私は付き合ってないのにいいのかなぁとか思いながらまぁ好きだから受け入れてた
一緒にお風呂入ったりとかしてヤる寸前までいったりしてた
でもどうしても付き合ってない人とヤるのは嫌だったからいつも拒否ってた
すぐる君も「しょうがないね」みたいな感じで引いてくれてて
お互い付き合う前の好き同士みたいな感じなんだと思ってた
ある日すぐる君から「本当に好き。付き合いたい」って言われて
その日にとうとうヤってしまった。
すぐる君は「久々だからごめんなんか緊張する」とか「遅漏なんだ」とか言いながら
結局私のナカではイカなかった。
でも私は幸せだなーと思ってた。
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次の日にサークルの帰り道、乙女ちゃんに報告しようかなーっと思って
乙女ちゃんと二人で帰ってたんだけど
いきなり乙女ちゃんが「ってか、聞いてー!」って言い出して「ん?」て思ったら
「すぐる君ほんとにヤバい、話してて楽しいし・・・ってかヤッちゃった」って言い出した
「正常位が苦手って言いながらもすごい上手いし」
「もう4.5回はヤッてる!相性最高かも」
って言われてんんん?ってなった
4.5回はヤッてるってことはかなり前からだよなーと思って
いつ会ったのかとかいつヤッたのかとか色々聞いてたら
「最後にヤッたのはおとといかなー」って言い出して
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私とヤッた前日に乙女ちゃんとヤッてたという事実が発覚してうわぁー・・・って感じだった
何よりヤラなければ良かったって思って信じた自分がバカだなーって
乙女ちゃんいわくすぐる君には絶対誰にも内緒って言われてたけど
3人の同盟があるから私にならいいかなって思って話したらしい
私は自分に自信なくてコンプレックスの塊なんだけど
乙女ちゃんの体とか喘ぎ方とか
全部比べられてたのかなって思ったら憂鬱になってきて家で一人でわんわん泣いた
すぐる君にLINEして「ヤッたの久しぶりって嘘だったんだ、ごめんね下手くそで」
みたいな感じで言ったらあっちも「え??」ってなったみたいで
「本当にごめん、もうしない、全部あっちから誘って来て・・・」
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みたいな言葉をいっぱい下さった。
この時点でうわぁ・・・ってなって連絡取るのやめた
その後も乙女ちゃんから全て情報が入ってきて
「また〇〇した」とかなんとか全部教えてくれて苦笑いしか出来なかった。
乙女ちゃんがもう彼氏と出来ない、すぐる君思い出しちゃうとか
すぐる君と付き合いたいから彼氏と別れようかなーとか言い出してさ
彼氏も同じサークルだからまたサークル内でぐちゃぐちゃなりそうだった
乙女ちゃんには気使って「まじかー!良いと思うけどなぁ」とか言ってたけど
乙女ちゃんはすぐる君が私のこと好きって思ってるらしくて
すごい私を詮索してくるようになった
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「〇〇日遊んだって書いてたけど誰と遊んでたの?すぐる君?」
みたいな感じで、すぐる君とのLINEを見ようとしてきたり
ちょっとずつイライラしてきてね
乙女ちゃんも私がすぐる君のこと好きだったの気付いてたのかもしれないけど
わざわざ全部報告してくるのよ。
それどころか乙女ちゃんは彼氏もいるツイッターで
「あー好きかも」とか「寝てるー」とか言って
すぐる君の部屋の一部の写メとか載せたりとかしてた。
他の人は気付かないのかなぁと思ったけど
すぐる君は皆から信頼得てたから
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彼氏居る女に手を出すとは思われてなかったんだろうね。
ある日ゲームしようとしたら偶然すぐる君もいて久々にスカイプすることになった
あの日から3週間経ったくらいかな
私もだいぶ落ち着いてたしすぐる君にも結構ムカついてたから
最初は「久しぶりー」とか言って普通に会話してたんだけど
私が真剣なトーンで「なんで嘘ついたの?」って聞いたら
すぐる君は無言になって「私・・・泣いちゃったよ」って言ったら
「えぇ、それはメンタルブレイクする・・・本当ごめん・・・・」
とか言って二人とも無言になってその日は終わった
その日からサークルですぐる君に会ってもガン無視を決め込んだ。
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乙女ちゃんの話聞いてたら乙女ちゃんはしつこくまだ誘ってるみたいだったけど
私が「彼氏とけじめつけたら?」って言ったら
「でもーーー』みたいなの言い出してね
彼氏はすーごい美男だから失うのが惜しいみたいだった。
それ見て「何で私がこんな我慢しなきゃいけねええんだああああああ」って崩壊した。
サークルの仲良い女の子二人と話してるときに
「実は相談したいことがあって」って言ってあったこと全部言った
その女の子二人はサークル内でもなかなかの主要メンバーで
嫌われたらやっていけないくらいにね
そしたらすごい慰められて「よく我慢したね」とか言われてわけもわからずに泣いた
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その涙が効果的だったのか、その日から
仲良い女の子達が乙女ちゃんうわぁ・・・ってなった。
すぐる君も彼氏がいる女に手を出した嘘つきなヤリ○ンってことで
うわぁ・・・ってなってイメージは最悪だったと思う。
乙女ちゃんは何も知らずに「昨日すぐる君と料理したんだ☆」とか言ってきて
まだこいつこんなことしてるのねって思ってさ
ちょっと仕返ししてやろうと思った
すぐる君に家行っていいか聞いて、すぐる君の家に行った
「ねぇねぇ、乙女ちゃんやばいよ?」
「サークルの人らにすぐる君とのこと言ってるらしいよ?」って言った
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乙女ちゃんはその女の子二人にも「すぐる君ほんと気に入ってるー!」とか言ってたから
あながちウソでも無かったけど、そしたらすぐる君は
「えぇえ・・・マジメンタルブレイクだわ・・・サークルやめるぅ・・・」とか言って
「明日乙女ちゃんにもう会わないって伝える!」って決意してた
次の日の夜に乙女ちゃんから
「やばい!初めてすぐる君から誘われた!嬉しい」みたいなLINE来てて
「まじでー?!良かったね!また報告してね!」って言って寝た
朝になってLINE見たら乙女ちゃんが
「ねー、すぐる君に告白しちゃった」
「でもフラれちゃって。もう会わないって」
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みたいな内容来てて、すぐる君本当に言ったんだとビビった。
絶対嘘だと思ってたからさ・・・
ってか彼氏居るのに告白ってなんだよwwとか思いながらすぐる君にLINEして
「言ったんだねえらいね」って言ったら
「もう会わないから・・・ほんとごめん」
「でも乙女ちゃんより私のが絞まりよくて・・・乙女ちゃんほんとガバガバだった」
とかいらねー情報まで下さってまぁ一件落着したのかな?と思ってたんだ。
そっから1.2か月経ってサークルの合宿の時期になった
その時にはもうみんなほとぼりが冷めてて
私も普通にすぐる君とはゲーム友として仲良くしてた
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そのことがあったからかすぐる君は私の言うことなんでも聞くようになってて
ご飯おごってくれたり色々買ってくれたりしもべみたいな感じになってた
そんな時乙女ちゃんから「合宿でひと波乱起こすね!」とLINEが。
合宿数日前に乙女ちゃんは彼氏と別れてロングだった髪をばっさり切り
今まで黒に近かった髪をいきなり金髪に染め上げて
「合宿ですぐる君に告白する!」とのことだった
そもそも乙女ちゃんは
合宿のたびに彼氏居るのに波乱を起こしては
私が隠してあげる、みたいな感じだった。
前の合宿でも違うチャラ男とベットで寝てるのを発見して私が叱って
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「バレるなら浮キすんな!」ってすごい怒ったことがあるくらいだったから
正直何するのかビクビクしてたが、結果合宿では何も起きなかった。
乙女ちゃんが食欠み会のときにすぐる君を連れだして
告白みたいなことを考えてたのかもしれなかったけど
案の定私とすぐる君がベロベロにタヒんで
二人でわちゃわちゃ手遊びしてたのを見られて
乙女ちゃんがすげぇ怒ってたっていうのを聞いた。
手遊びとかしてたのは記憶にないが
どうやら私はすぐる君とイチャイチャしてたらしい。
そっから乙女ちゃんの嫉妬が私に向けられるようになりました。
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私はこれいいチャンスじゃね?と思って
合宿終わってから積極的にすぐる君と遊ぶようになった
特に乙女ちゃんも行く可能性のあるスーパーとか
遊び場とかにすぐる君と行くようになった
乙女ちゃんから「今日すぐる君誘ってみようと思うんだけど・・・」ってLINE来てて
それをすぐる君に見せて「だって?遊んできたら?」とか言ってメンタルブレイクさせてた
あと乙女ちゃんの彼氏と私はすごい仲良かったから
彼氏にも告げ口して彼氏は呆れて乙女ちゃんを嫌悪の目で見るようになって。
私はすぐる君と遊ぶたびにツイッターとかに
「すぐる君なーう^^」とかわざと書いて載せたりしてた。
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サークルの皆は私とすぐる君が共通の趣味あるって知ってたから疑わなかったと思う
乙女ちゃんは陰で私のことボッッッロカスに言ってたらしく草
んで2ヶ月くらいして乙女ちゃんの関心が違う人に向いたと聞いた。
それは後輩くんだった。後輩といってもその子は浪人してたから
実質私達と同じ年の子なんだけど、その子がすごい気になるとな。
そういう情報を乙女ちゃんは全部すぐる君に言って
すぐる君が私に言う、みたいな感じで。
その後輩くんで復讐したのよごめん遅くなって
乙女ちゃんは毎日のように後輩くんにLINEしたり誘ったりして
今度二人で食欠む約束を取り付けたらしい、本当に好きっぽかった。
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後輩くんはある俳優に似てて結構みんなの間で人気だったんだけど
私はぜーんぜん興味もなかった。
でも乙女ちゃんのメンタルブレイクを期待しつつ行動に移した
後輩くんは完全に道程っぽかったから余裕そうだった
LINEも知らない後輩くんをまずすぐる君のLINEで呼び出してすぐる君の家に来させた
んで「たまには先輩と食欠もうやー」とか言って3人で食欠みだして
後輩くんに「先輩の中で誰が好き?」とか言って
そのときは「乙女ちゃんさんです」とか言ってたんだけど
「私は後輩くんなのに・・・」とか言ってすげぇ思わせぶりなことした
んですぐる君が潰れてるときに【買い出しいこー」って後輩くんを外に連れ出した
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手つないだら後輩くんもまんざらでもない感じだったから
イケるなーと思ってコンビニ行ってシ酉買って
帰り道に「これ美味しいらしいよー?」って言って瓶のシ酉を開けた
後輩くんは「まじっすかー!食欠みたいです」とか言ってきたから
私が口に含んで後輩くんに口移しで食欠ませてあげた
酔ってたから出来たけど、よく考えたらすげぇ痴女だなーと思うけど。
後輩くん唖然として「えっ?え?」みたいになってたから
「美味しいでしょー?」とか言ってギューって抱きしめてみた。
後輩くんが腰引けてるのを確認して、何言われても無視して部屋に戻った。
その後は後輩くんに見せつけるようにすぐる君と仲良くして嫉妬心燃やさせて。
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後日また後輩くん呼び出して陰でちゅっちゅしたりしてたら
やっぱり後輩くん「好きになっちゃったらどうしたらいいですか」って言ってきた
彼女いたことないって言ってたからヰスだけでKOでしたわ
んでその後輩くんに「これ内緒だよ。特に乙女ちゃん」って言って
「なんでですか?」って聞かれたら
「乙女ちゃんってヤレそうな人探し回ってるから」
「今後輩くんターゲットだよww」
「すぐる君、〇〇君、△△ともヤッてるピッチだから」
とか色々言って道程の後輩くんの乙女ちゃんへのイメージを下げさせてる
後輩くんは乙女ちゃんからのお誘いを全部断るようになって乙女ちゃんメンタルブレイク
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んで後輩くんに好き好き言われてちゅーとかしてたら私も感情出てきて
後輩くんのことちょっと本気になってきて付き合うことになりましたwwww
最初はハニートラップみたいなことしたけど
本当に良い子だから道程は大事に貰ってあげようと思います
すぐる君は今でも私の下僕でなんでもしてくれるから楽しいし
サークルも乙女ちゃんが隅の方に追いやられる感じだし幸せ
とりあえずそこまで復讐って感じでもないけど
乙女ちゃんは今大学でも居る位置がなくて
ツイッターとかに「人生やめたい」とかいう始末
まぁこれ実話ですけどねwww
すぐる君のおかげで良い彼氏に出合えて幸せよ