B子「彼氏がDブイ男なんです…」俺「そんな男、早く別れなきゃ」で、相談きっかけで付き合う事になったが・・・B子の誕生日に元彼が訪問してきて!!

引用元:https://love6.5ch.net/test/read.cgi/ex/1202041355/   俺 A男 24
会社の後輩B子 22
後輩の彼氏C男 22
B子は可愛くて世間知らずっぽい純真なイメージで癒し系タイプ
ある日の昼休みの話。
B子「いつも仕事教えて頂いたりフォローしてもらってるので
   お礼に食事をご馳走させてくれませんか?」
俺 「えっ、いいよ。当たり前のことしてるだけだし気にしなくて」
B子「いや・・、美味しそうなカレーのお店見つけたんですけど一人では入りにくくて」
  「それに前に本格的なインドカレー好きって言ってたのを思い出して・・・」
俺 「うん、好き・・じゃあ俺が奢るからその店教えてよ」
そういう流れで、その日2人でご飯食べに行くことに。
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会社の話、テレビの話、趣味の話などいろいろな話をして結構盛り上がる。
B子「・・Aさん、彼女と別れたんですか?」
  「先日○○さんと話してるのがチラッと聞こえたんですけど」
俺 「うん。でも、もうだいぶん経つよ」
B子「・・・あの・・・今まで彼女さんがいると思ってたんで
   誘えなかったんですが今度遊びに行きませんか?」
正直すごいドキドキ。だけど同僚(男)の間で彼氏がいるって噂だったので
俺 「あぁ・・でもBさん彼氏がいるんじゃないの?」
B子「えっ?誰が言ったんですか?」ものすごく驚くB子。
俺 「いや、会社の誰かから聞いたと思うけど・・・・」
B子「そうですか・・・。でももう別れようと思っていたところなんです」
俺 「うーん食事位はいいかなと思ったけど、どっかに遊びに行ったら彼氏も良い気しないと思うから・・・」
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ここで彼女は無言に。かなり長い沈黙の後
B子「・・・だったら相談に乗ってください。彼氏がDブイ男なんです」
俺 「えーーー!!!マジで?いやゴメン、そういう人が周りにいなかったから」
B子みたいな子がDブイのヒガイ者という意外性ですごく驚いた。
B子「気に入らないことがあると暴カ振るわれたり暴言はかれたり・・・」
  「衣服で隠れる場所を殴られて普通にはわからないんですけど、アザとか出来たりして・・」
俺 「大丈夫なの?そんな男早く別れなきゃ」
B子「別れるといっても聞いてくれなくてまた殴られるし」
  「Aさん優しそうなのでつい現実逃避したくてデートに誘ってしまって・・・」
  「節操のない女性と思いましたよね?ごめんなさい」
俺  「とにかく別れないと駄目だよ。話し合いなんて無理だから一方的に別れなよ。
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共通の友達とか相談して協力してもらえないの?」
B子「みんな知らないから友達に迷惑かけたくなくて・・でも頑張って別れます」
俺 「絶対それがいいよ。なんかあったらすぐ相談して。出来ることは何でも協力するから」
そういって駅で別れる。だけど家に帰ってからもB子のことが気になって気になって仕方ない。
翌日は土曜だったから会えなくて余計気になった。
月曜日にB子が無事にくるか気になったけど、出社していてホッとする俺。
顔を合わせたB子は小さな声で「先日は変な話してすみません。大丈夫ですから」と弱々しい笑顔。
こんな悩みのなさそうな子がDブイ受けてる衝撃と、同情とか色々な感情が押し寄せて
すごく守ってあげなきゃという気持ちになる俺。
そして数日後、話があるということで帰りにお茶することに。
そこで彼と何とか別れたられたことを聞かされ安堵。
B子「実は来週の土曜は私の誕生日なんです」
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  「本当は元彼と過ごさなきゃならないんだなって
   暗い気持ちだったんですがAさんに励まされて勇気が出て」
  「やっぱり誕生日は好きな人と過ごしたいんでAさん一緒に過ごしてもらえますか?」
その頃にはすっかりB子のことが気になって
頭から離れなくなっていた俺は恋愛感情か同情わからなくなっていた。
でも、その場で付き合うことになった。
その日は夕食を一緒に食べ、土日は映画行ったり買い物したり普通のデート。
翌週の土曜、誕生日の日は彼女が手作りの料理を作りたいとのことで彼女の部屋に行くことになった。
俺はケーキとちょっとしたプレゼントを用意して駅まで迎えにきた彼女と一緒に部屋に。
部屋に入るとすぐに彼女が抱きついてきたので、俺も初めて彼女を抱きしめて初キス。
その後は彼女の手料理を食べたりシャンパンをあけたり楽しい時間を過ごしていた。
20時過ぎくらい、突然チャイムの音。
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B子を見たら彼女は「こんな時間に心当たりないから出ない」と言う。
何度もなり続くチャイム。
続いてノックの音と「B子ちゃーん、俺だよ俺」と言う男の声。
みるみるこわばるB子の顔。
俺 「ちゃんと出たほうがいいよ。俺が話するから心配しないで」
と玄関に行こうとするが必タヒで止めるB子。
B子「私が話するからAさんは絶対に来ないで」
立ち上がった俺を無理やり座らせて玄関に行くB子。
B子の部屋はドアを開けると同時に
C男「お誕生日おめでとう!近くまで着たら電気点いてたから」と能天気な声。
B子はしばらく何か話していたようだけど小さい声で聞こえない。
急にC男が俺のいた居間に飛び込んできた。
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Dブイ男と言うので勝手にイメージしていた姿とは違い、まじめで気弱そうな感じ。
大変な場面なのに(でもこういう普段Dブイしそうにない男が暴カ振るうんだな・・・)など考えてる俺。
C男「お前誰だよ、何してるんだ!」
俺につかみかかろうとするC男を見て現実に引き戻される。
俺 「ちょっと何ですか、いきなり。あなたこそ誰ですか」
C男「俺はB子の彼氏だよ。お前ふざけんな」
ガシャーン
襟元をつかまれ揉みあっていると、突然ガラスの割れる大きな音。
B子が二人を止めるためにグラスを床に叩き落して割ったらしい。
一瞬シーンとなり呆然とする二人。
B子「いい加減にしてください。これ以上騒ぐならK察呼びますよ!」
すごく強い口調の彼女を初めて見たが、それ位必タヒなんだと思った。
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C男「・・K察?」
K察と言う言葉に驚いているみたいでC男はつかんでいた手を離した。
B子「とにかく外で話をしましょう」とC男の腕をつかんで外に出ようとすB子。
意外なことに黙って従うC男。二人で玄関へ。
とにかく後を追う俺に
B子「ごめんね。二人の問題だからお願いここで待っていて、すぐ戻るから」
そう言って、追おうとする俺を玄関ドアを閉めて遮断する。
5分ほど玄関先で待っていたけど、やっぱり何かあったら大変だと思いドアの外へ。
彼女とC男はアパートの階段下でなにやら話していた。
そしてしばらく見ているとC男はアッサリ彼女から離れて帰っていく。
唖然としていたら彼女が戻ってきた。
B子「ごめんね、巻き込んでしまって。K察とかC男の親に話すって言ったら帰ってくれた」
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その日は誕生日の続きをしたいと言ったけど、
また戻ってくる可能性もあるし彼女を説得して彼女の友達の家に泊まってもらうことにした。
もちろん近くまで送って。
翌日の日曜は会えず、夜電話で話したが部屋にB男は来なかったとのこと。
月曜に帰りに食事していろいろ聞いたけど「K察呼ぶ」が効いたんじゃないかと言っていた。
とりあえず何かあったら絶対すぐ連絡するように言ってたけど不安だったよ。
で、びっくりする後日談が。
彼女に騙されていたというレスがありましたが、まぁ正解ですw
その週の木曜日、会社の帰りに後ろから声をかけられる。
振り向くとC男。マジで頭真っ白になる。
俺 「・・・・・」
C男「こないだはすみません。ちょっと時間いいですか?」
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あまりに丁重だったのでこっちも思わず「はい」と答える。
それにDブイのことや彼女に付きまとわないように注意もしたかったしちょうど良い機会だと思った。
場所を駅から少し外れたファミレスに移してC男の話を聞く。店まで無言の二人。
C男「あの、本当に従兄弟なんですか?」
俺 「? ? ?」
C男「いや、Bちゃんから従兄弟って聞いたので・・・」
俺 「はっ?」
C男「・・・やっぱり違うんですね。同じ会社から出てきたんで違うかなとは思ったんですが」
俺はB子が事を納めるために嘘をついていたんだと考え、話を合わせるべきなのか迷っていると
C男「もしかして彼女を好きなんですか?」
俺 「・・・はい」
C男「だったら諦めてください」
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俺 「・・・・」
C男「お願いします。本当に好きなんです」
俺 「じゃあ、何で好きな女性に暴カを振るうんですか?」
C男「えっ??」
今度はC男がきょとんとしている。
俺 「B子さんから聞いてます。気に入らないことがあると殴ったりしてること」
C男「そんな・・・、僕は彼女を殴ったこと一度もありません。怒ったことさえないですよ」
演技なのか?訳のわからない様子のC男。とりあえずじっくり聞いてみることにした。
C男の説明はこうだった。
サークルで知り合った彼女にずっと片想いして付き合うことが出来た。
C男は彼女のわがままに振り回されながら付き合ってきたらしい。
そういうわがままな部分も含めて彼女が好きで好きで仕方ないと言う。
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誕生日も用事があるからと断られたけど近くまできたとのこと。
だけど中に見知らぬ男がいたので俺に対してカッと来たらしい。
彼女に促されて外に出たC男にB子は
「こっちに遊びに来た従兄弟で後から叔母さんも来る」と言ったらしい。
釈然としないC男に「自分も誕生日はC男と過ごしたかったけど親戚だから仕方ない」
「明日は約束通りデートしようね。だから今日は帰って」
と言われ彼女を信用したC男は帰ったということ。
そして部屋で揉めた翌日の日曜日。C男と彼女は朝からデート。
前々から誕生日にはブランドショップに一緒に行って
バッグを買ってあげる約束になっていたそう。
俺が値段を聞いたら10万以上するバッグで驚く。
手持ちのお金で足りなくてカード払いにしたそう。
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予約していた店でランチを食べ夕方には用事があるからと彼女は帰宅。
そして月曜の夜、彼女から別れ話をされたと言うことで納得できないとC男の目にはうっすら涙。
彼女の言い分は、
「従兄弟を彼氏と勘違いしたことで叔母から親の耳に入り色々注意された」
「それに私を信用せずに疑ったことで傷ついた。色々考えたいけど別れたい」
それが彼女の別れの理由ということ。
月曜に電話切られた後と火曜も電話するが出て貰えなかったらしい。
水曜日に部屋の前まで行きずっと待ったが帰らなかったとの事。
多分、C男がいるのを見てどこかに泊まったと思われる。
そして一方的な別れ話に納得のいかないC男は会社近くで待ち伏せしていて俺を発見。
なんかこの期に及んでC男が嘘をついているとも思えないが、
普段のB子を知ってる俺としてはそんな女の子にはとても思えなくて混乱していた。
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ワガママとか、二股とか高価なバッグをねだったりとか・・・
いつも会社で見ていたB子からは想像もつかない。
とにかく、C男の言葉も半信半疑でB子に確認したいという気持ちが強かったので
携帯番号を交換してその日は帰ることになった。
マナーモードにしていた携帯をカバンから出すと
B子から何度か電話がかかっていたようで着信記録が残っていた。
後でかけようと思ってたらまたB子から着信。迷ったけど出る。
B子の声はちょっと慌てているようで「どこ?誰かと一緒?」と聞いてきた。
俺 「あー・・・うん・・・」
B子「C男と一緒なの?」
俺 「・・・・えっ、あぁ・・いや・・・」
不意だったのでうろたえて変な返事に。
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B子「やっぱり」
俺 「・・・でもなんでわかったの?」
B子「心配すると思っていわなかったけど、
   毎日しつこく電話があったり家で待ち伏せされてたのに今日は連絡ないから」
  「それにAさんも何度電話してもつながらないからもしかしてと思って・・」
  「とにかくC男に騙されないで。嘘ついてるから。今から行くからどこか場所教えて」
俺 「いや、もう帰るから」
C男は電話のやり取りからB子とわかったみたいで顔色が青いような気がした。
C男と別れてからもB子が嘘ついていたのが信じられずなんかモヤモヤしていたけど
その日はどっと疲れていたので風呂にでも入ってからB子に電話しようと思い帰宅。
部屋について10分ほどボーっとしてたら着信。さっき番号交換したC男から。
俺 「はい」
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C男「・・・・」
俺 「もしもし?」
C男「・・・・」
切ろうと思ったけどガサガサ雑音がして、なんか誰かの話している声。
よく耳を澄まして聞いてみると声はB子。
B子「マジありえないし、むかつく」
C男「△×○・・□△××・・」
B子「ふざけんな!もうあんたの顔とかみたくない」
C男「×○△△・・・」
普段のB子が絶対に言わないような言葉遣い。言い方もマジで怖い。
俺と内緒で会ったことに激怒している様子。
C男の声は小さくてところどころしか聞き取れなかったけど謝っていたみたい。
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しばらくして電話がいきなり切れる。俺・・・・ポカーン状態。
頭が混乱していたけど、B子が俺の知ってるB子だけではない事が理解できてきた。
更に1時間後にC男から電話。
さっきはすみませんと謝られ、とにかく翌日また会うことになった。
翌日、会社の廊下で会った時、B子が泣きそうな顔で昨日のC男の行動を謝ってきた。
俺は内心引きつりながら「いや、全然気にしてないよ」と言っておく。
B子はいつもの癒し系な笑顔になったが俺は内心複雑だったよ。
そして就業中に、B子から帰りにご飯に誘われるが
「今日は大学の友達と会う約束があるから後で電話する」と言って別れる。
C男とはこないだ会ったファミレスで待ち合わせ。
5分ほど早く着たけど、C男は既に来ていてコーヒーを飲んでいた。
C男の説明を聞くと、彼女が嘘をついているということを証明して
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俺がB子のことを嫌いになってくれればと思っていたようだった。
C男は二股かけられていようが、B子と寄りが戻れば嬉しいという感じだろう。
だけど昨日キッパリ振られ、二度と顔も見せるなと言われたらしい。
あまりにアホらしく、妄信的なC男をこのまま知らん振りしておこうか迷ったけど
自分もヒガイ者じゃんと思うと急にC男が可哀想になってきて
彼女から聞かされたDブイの話をする。C男はあまり驚いてない様子。
確かにB子は色が白くて華奢で変なグラビアアイドルより
全然可愛いからC男が執着するのもわかる気がするが
どう考えても都合よく使われているし便利な男扱いじゃんと不憫になる。
俺はそこまでのめりこんでもなかったし、きっかけの話が嘘と言うことですっかり醒めていた。
っていうか、俺も騙しやすい男だと思われていたんだろうなと想像すると腹が立つ。
まぁ、どう考えてもバッグを貰うためにC男を誕生日まで引っ張って
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二股かけていたんだろうなーと勘の鈍い俺でもわかる。
色々二人で話しているうちにC男もだんだん
自分が馬鹿に思えてきたらしく急にB子に対する不満を言い出した。
もう絶対に復縁はないと言われガックリ落ち込んでいた気持ちが、
俺と話したことで怒りに変わってきたらしい。
とにかくそのバッグを取り返そうと言う話になった。
実はここからは現在進行形です。
俺からB子に一方的に別れを切り出すことは出来るけど、
そうなるとB子からバッグを取り返すのは不可能だと思われ・・・。
それでとりあえず当たり障りなく付き合いを続ける振りをすることに。
修羅場は、B子の部屋の出来事みたいなものを言うんだろうと思っていたので
過去のこととしてその修羅場を書いたんですが。
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後日談も彼女の嘘まで書くつもりが、アドバイス欲しくてついバッグ奪取計画まで書いてしまった。
・バッグは彼女の部屋から黙って持ってくる
・デート中にC男登場で無理やり返してもらう
など考えましたが、どっちも犯罪になりますよね?
ちなみに、今そのヴィトンのバッグ会社に持ってきていて同僚の女の子から羨ましがられてます。
俺には母親からのプレゼントだと言いました。
なんかうまく奪い返す方法ありませんか?
C男の手に取り戻すのは無理なのかな・・。
今日は風邪で休んだんだけど、明日は休めないのでB子と顔を合わすのが憂鬱。
今日も看病に来ると言うのを断るので必タヒだったし・・・。
別れてからもローン払い続けるC男が不憫で、
バッグを返してあげたいと思ったけど自分の力では不可能っぽいですね。
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とりあえず、続ける意味もなくなったのでなるべく早く別れます。
全部読んでいて思ったんだけど、確かにびっくりするほど簡単に嘘をつくB子。
一方的に冷たく別れようと思っていたけど、
社内で同僚や上司にある事ない事いわれそうな気がしてきた・・・。
どう考えてもB子のことみんな癒し系の素直な子と思ってそうだからなー。
ちょっとみんなの意見を踏まえて別れ方も考えます。
社内での立場とかそういう細かいアドバイスもとっても参考になったよ。
そういうのあまり気にしてなかったから。
C男に騙されてるという説にはちょっと考えこんでしまった。、
でもさ、あくまで俺の勘だけどC男は嘘はついていないと思う。
こんな優しそうな人がDブイを?ってパターンも多いみたいだけど、
C男はB子の顔色伺っているという感じなんだよ。
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部屋で俺に突っかかってきた時も普段そういう事なれてない人が必タヒに向かってきたという感じで。
C男の事、騙されてるとか純粋過ぎとか単純って思ってたけど
これで俺がC男に騙されていたら俺が本当のアホだな・・・orz
1人ならずも2人に騙されたことになるもんな。
これで、C男とB子が寄りを戻して俺がとんでもない悪者にされたとしても
自分の人を見る目がなかったと諦めるよ・・・。
なので、もう2人に関わらないほうが良いという
親切な皆さんの意見を無視することになるけどもう少し関わることにします。ごめん。
バッグ奪取計画を考えたのは、
C男本人がボソッと「バッグは返してもらえるものなら返して欲しい」といったのがきっかけ。
プレゼントしたものを返して欲しいってセコイかもしれないけど、
プレゼントした翌日に一方的に振られたってあんまりだと思う。
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修羅場の話だったからC男の話は省略したけど、
C男は去年の12月に付き合いはじめたらしく初クリスマスだからといって
その時もブランドのアクセサリーをねだられてる。
1月も付き合って1ヶ月記念とかでブランドの小物を買わされてるみたいだし。
ちなみにC男はB子と身体の関係はないらしい。
「そういう経験がないから怖い」といわれたそうで、C男は大事にしたいと思ってらしい。
とりあえず土曜か日曜に会って作戦決行するつもりです。駄目で元々。一か八か。
それで明日はC男と会うことになってます。
B子には、今週は資格試験の勉強があって会社帰りに食事は出来ないと言ってる。
演技なんて出来ないから会うとボロだしそうだし・・・。
会社では普通にしてるよ。
メールで週末のデートで埋め合わせする、と言ってます。
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>>ミイラ取りがミイラに・・・という言葉が思い浮かんだけど、まぁ健闘を祈るわ。
うん、頑張ってみます。
C男が引け腰になっていたり迷いがみえるようだったら即中止して二度と接触しないつもり。
※その後、報告なし