私「離婚しよ」夫「・・・」→私「サインしろよ」夫「・・・」→私「判押せよ」夫「わかった」→そんなつもりなかったのに 

離婚はしていませんが、夫が出て行ってから1年経過しました。
その後調停・裁判に進んでいます。
原因は私が夫に離婚届を突きつけたから。
でもこれは、夫にこれぐらい真剣に
私と向き合ってほしいと思ったから。
まさか本当にサインするとは思わなかった。
この離婚届は私の手元にあり、
役所には提出していません。
現在裁判所に提出する陳述書を製作中。
私の気持ちを裁判官がどこまで分かってくれるかな。
私は納得していないんです。
私はまだ夫と十分に話し合っていない。
調停も裁判も、私にとってはただただ「唐突」なものなのです。
確かに離婚届を突きつけるやり方が間違っていたのは認めます。
(今回を含めて3回やりました)
でもどうしてそれがすぐ調停・裁判まで移行するの?
私は1年前から戸惑ったままです。
>あちゃー3回もやっちゃったんだ?それタヒぬタヒぬ詐欺と変わらないよ
>旦那さんも呆れて公的な場所以外で話をするつもりが無いから
>調停・裁判なんでしょうね
>納得する状態ってのはどんな状態?というか納得する気があるの?
私は夫と話し合いがしたい。
離婚届、という「大声」を出せば、
私と向き合ってくれると思ってた。
だから今必タヒに陳述書を作成中です。
夫に帰ってきてもらうために。
夫が少しでも安らげる家庭を作りたいと思うから。
もう二度とこんなことはしないから。
>やりすぎた感が拭えないけど人と人の関係は難しい
>ましてやこじれた状態を元に戻すのは至難の業だよ
夫に毎日メールで謝罪の言葉を送っていたのですが、
夫側の弁護士から内容証明が届いてしまいました。
復縁を迫るメールを送らないように、と。
泣きながら眠るのでこの1年目が腫れ上がったままです。
今は夫がまだマンションのローンを払ってくれるから良いけれど
ここは100%夫名義なので、
いつ追い出されるかおびえています。
本当に辛い・・・
>夫名義であっても婚姻期間中に築いた財産は共有のものだよ。
>旦那弁護士から内容証明来ようが何の拘束力ないから
>無視して更に旦那にガンガン送っていいよ。
私も結婚時に築いた共有財産(マンション等)は、
例え名義が相手100であっても
半分に分けられるものかと思っていたのです。
ですが、現在お世話になっている弁護士さんも、
別の事務所の弁護士さんも揃って同じ事を言います。
「自宅マンションは夫の100%所有権なので、
売却しようと思えば何時でも売却することは理論的に可能。」
私には驚きでした。
(私が)住んでいても?と聞いても答えはイエスでした。
>夫のどこが不満だったんだ?どんな事を話し合いたかったんだ?
>歩み寄り無しに話し合いを要求し、勝手にキレて離婚届を突きつけたんじゃないのか?
夫は、私が何か文句言うとすぐに「ごめんなさい」と言う人でした。
話し合いではなく、ごめんなさいで完結してしまうのです。
それがとても不満でした。
大抵の場合、私が徹夜で夫に文句を言い、
夫はそれにたいしてごめんなさいと言う。
埒が明かないので夫をひっぱたいて家出していました。
そして翌日に離婚届を突きつけて、
サインしてよ!と迫っていました。
勝手にキレたつもりは本当に無かったんです。
ただ夫と話し合いがしたかっただけなんです。
今私が住んでいるマンションは駅に近く、
どこに出るにも便利な場所です。
私はここが気に入っています。
それにここは夫が、私と暮らすために買った場所です。
私が出ていかなくてはらないなんて、嫌です、悲しいです。
それに私は専業主婦が長かったので今更職を見つけるのは無理です。
この付近の賃貸アパートがものすごく高い事を知ってます。
そんなお金払えません。
>こわい。
離婚届という刃物を振り回し、夫を失望させた事は認めます。
でも本当に離婚が必要なのでしょうか。
夫が出て行ってしまったので、
そんな基本的な話し合いもしていません。
だから離婚しません。絶対に。
万が一裁判で敗訴しても控訴します。
>旦那さんは限界ギリギリまであなたの我儘に我慢したんだよ
>結局は旦那は自分のサンドバックでATMってことなんでしょ?
>旦那さんの外での苦労も分からず、感情をぶつけて
>そういうの、モラハラっていうんだよ、知ってる?
>あなたは、聞き役に徹したり、相手が語りはじめるのを待つことができないのかな?
夫が私に今一度対話のチャンスを与えてくれるのなら
私が夫に対して行っていた表現方法は改めます。
この1年かけてやっと、
夫だって私に対して言いたい事があったはずなのに
私がそれを封じていたんだという事に気がつきました。
本当にごめんなさい。帰って来てください。
私を追い出さないで。マンションから出たくない。
ひとりぼっちは嫌です。
働く場所を見つけなさいと夫は言ったけれど、
私に見つかるはずがない。
もう本当に許してください。
>覆水盆に還らずの語源を調べてみるといい まったく同じだから
覆水盆に帰らずの意味は分かっているつもりです。
でも水はまた新しく汲んでくれば良いと私は思います。
私が盆を壊してしまったのだから、元の水に戻すことは出来ません。
でもどうしても元の水でないといけないのでしょうか。
私には何故元通りの水でないといけないのかが分からないです。
>別居してから旦那が帰ってくる素振りすらなく
>調停→裁判に進んでるって云うのが答えでしょうね。
>あなたは求めるばかりで、与えることをしてこなかったんだよ。
>ところで、結婚何年目?具体的にどんな事柄を話し合いたかったの?
結婚して6年経ちました。
夫は優しい人だけれど、どこか頼りない人です。
今日何が食べたい?と聞いても、
常に「なんでもいいよ」とそう答える人。
約束もすぐに忘れます。
今度の日曜日に出かけようね、と約束していても
すっかり忘れて午前中いっぱい寝ていたりします。
だから夫は常に私がコントロールしていないとダメな人なんだと思い
夫が何か忘れたり、やると言った約束事が出来なかったりすると
一晩かけて夫を責めていました。
当時、月に2、3回は徹夜で夫と話し合いしていた気がします。
恥かしながら私は夜型人間でして朝に弱いです。
だから平気で一晩夫に罵声を浴びせ続けていました。
翌日が夫の出勤日だと分かっていても
気持が治まらずに止められませんでした。
何もかも夫が悪い。
夫がバカだから私が怒るのだ。
本当にそう思っていたのです。
だから徹夜で言い合いして翌日夫が出勤した後、
私は仮眠をとっておいて気力を充実させ、
会社から帰宅した夫と再度話し合おうと
待ちかまえてたりしました。
バカなのは私の方ですね。
>夜型は昼型に直したらいい。無意味な言い訳すんなよ。
夫とは恋愛結婚でした。
共通の友人からの紹介で知り合いました。
気が弱いけれどとても優しくて、
いつも私を気にかけてくれている。
そんなところに魅かれました。
けれど夫の優しさは弱さの裏返しです。
私はいつも夫に
「世帯主としての威厳を出せ!」と怒鳴っていました。
それに対しての夫の答えは「ごめんなさい」。
毎回その繰り返し。
一晩中私が怒鳴り散らしていても
ごめんなさいしか言わない夫に対し、
どうしても怒りが収まらず夫を叩いて家出をする。
もはや年中行事になってしまったのです。
マンションを出たくない理由は
便利だからだけではなく
ここは「夫と私が住むために購入した」物件だからです。
ここが無くなってしまえば妻としての私の存在価値は?
何もかも無くなってしまうなんて
「タヒんでしまえ」と言われているのと同じではないですか。
皆さんが言うとおり、夫を解放してあげるのが
夫にとっては一番良い事だと分かっているのです。
でも取り残された私はどうなるのですか。
離婚したくないんです。夫を愛しているんです。
夫と今まで通り暮らしていきたいのです。
それがどうすれば実現出来るのか、
私にはどうしても分からない。
夫の心を和らげて、私の元に戻ってきてもらうには
どうしたら良いのでしょうか。
今月末、裁判所で本人尋問があります。
もう夫に一年近く会っていませんでした。
久しぶりに会えます。
嬉しいと同時に悲しいです。
夫の訴状は弁護士さんを通して私の手元にあります。
訴状の内容は、私が夫に対して行ってきた行動が書かれています。
夫に対する暴力も、度重なる家出も、
最初に提出した答弁書で認めています。
こちらの弁護士さんから
「何故暴力をふるったり引きこもったりしたか
(実は家事放棄してました)を夫に対する不安、
という言葉で答えていきましょう」
と言われていて従うつもりです。
裁判が終わってからまたご報告します。
先月末、本人尋問がありました。
久しぶりに会った夫は、私と目を合わせようともせず、
ずっと自分の弁護士さんと筆談していました。
夫側から尋問が始まり、
私が夫に対して行ってきた具体的な行為を言われました。
何度も突きつける離婚届、
繰り返される家出、暴力、暴言のこと。
そして、もう二度とやり直す気はありません、と
はっきり言われてしまいました。
その後、私からそれに対して反論を言いました。
夫が頼りない事への不安、
家事をしなくなったのは鬱になったから。
家出も離婚届も単に夫の気を引くためだけだったし、
暴力は、私の親が私を叩いて躾けるタイプだったので、
私もしていいと思ったから。
だから離婚は望んでいないし、
夫を苦しめようなんてまったく考えていない。
やり直す機会が欲しい、と訴えました。
ネット等を調べると、離婚裁判の時は
大抵「和解勧告」が出されると聞いていたのに
裁判官は次回の公判日の宣言があっただけで閉廷。
終了後、夫側の弁護士が私達に近づいてきて、
部屋の売却を進めているのでそのつもりでいて下さい、
と言ってきました。
私は驚いて、部屋は出ません、と言ったのですが、
無視されてしまいました。
私の弁護士は「書面でお話しまししょう」と言ってくれましたが・・
昨日、私の弁護士さんからメールがあり、
おそらくですが、
次回の公判が事実上の判決になります、とありました。
どういう事でしょう。
裁判が始まったのは今年の6月です。早すぎませんか?
1年はお互いの言い分を言い合い、
裁判官がそれを聞いて、互いの話が出尽くしたところで
判決になるのではないでしょうか。
弁護士さんは、
負けるとも勝つとも、何とも言えません、
と言ってます。
今後がとても不安です。
>裁判官が充分に論議されたと思えば、それで充分
>当事者の愚痴を法廷で延々聞くほど暇じゃない
私側の弁護士さんに時間をもらって話してきました。
夫側へ
「奥様は今後も旦那様を待って部屋に住み続けます」
という文書を作成してもらい送りました。
弁護士さんには、
ローンが大変であれば負担するという譲歩はありませんか、
と聞かれたのですが、
残念ながら私はいまだに無職のままです。
そうする事が本当なのは理解していますが、
その一文を入れられると困るので外してもらいました。
外を歩くのは本当に苦痛だし、
どうしても朝方に眠る生活になってしまったので
改善に時間がかかると思います。
夫からわずかではありますが、
先月も生活費が振り込まれていました。
夫に負担をかけたくないのは掛値なしの本音なのに、
結局何も出来ていません。
辛いです。
次の公判は12月初旬です。
判決が不服であれば、控訴します。
それは決めています。
私は夫と協議を十分にしていません。
思えば調停の時も、
調停員は夫の肩ばかりもっていました。
私の事はバカにしていた。
こんな状態でたった数ヶ月で判決なんて私は不満です。
もっと互いに協議を尽くすべきだと思っています。
控訴した、されたにかかわらず
書類が必要との事で弁護士さんに言われ
市役所で様々な手続きをしました。
気付いたのは夫の住所がいつの間にか移されていた事。
調べてみたら夫の実家に移されていました。
(北海道です)
郵便物は半年前から
私の実家宛に転送されているのは知っていました。
私の親は毒親だから、
絶対に連絡とらないでとあれほど言ったのに。
夫の気持ちが分かりません。
今はただ夫と会いたい。
会って話したいのです。
思いつくままに
罵倒の言葉を浴びせてごめんなさい。
寝る間も与えずに
謝罪の言葉を述べさせててごめんなさい。
本当は出て行きたくなかったのに、
すぐ家出してしまってごめんなさい。
探しに来い、すぐに私を見つけなさいと
真夜中に指令を出してごめんなさい。
ご飯も作らず、掃除もせず、
罵声ばかりでごめんなさい。
だから帰って来てください。
>ふと疑問に思ったんだけど、今自炊してる?掃除してる?
>いつ旦那さんが家に来ても、もてなせる状態?
夫が帰ってきたらもてなせる状態か、
と問われて答えに詰まりました。
正直、あまり部屋は綺麗じゃないです。
食事も一人だと、雑炊とかうどんとか、
そんなもので済ませています。
綺麗に住む事、
きちんとした食事を作ることを心がけます。
>やることないのに部屋はぐちゃぐちゃ。
>働く気もない。部屋を出て行くのもいや。
昨日判決文が出ました。
理由は分かりませんが、
判決言い渡し日には、弁護士も出廷しないそうで、
裁判所に電話で問い合わせてもらい、
教えてもらいました。
原告の要求通り、離婚を認めるという内容でした。
弁護士さんからどうしますか、と聞かれたので
即日控訴をお願いしました。
私はこの判決に納得できません。
弁護士さんと話してきました。
どうして数ヶ月で結審してしまったのか
知りたかったので。
ここ最近、裁判自体がスピード化している事と、
今回の私達の件は追認する事項が少ないからだろう、
という事らしいです。
夫の訴状に書かれていた
離婚届の件、家出の件、暴力や暴言、家事放棄の件は
私が答弁書に「概ね認める」と書いていたため、
争う事由が元々少なかったからでは、
と言ってました。
今後についてですが、
今現在私はネットで職探しを始めていますが
まだ手ごたえはありません。
なので夫への要求として、
1、婚姻費用を送って欲しい
2、協議が足りないので夫と会って話し合いたい
3、マンションはたとえ売却されても出て行かない
という旨を伝えて欲しいとお願いしてきました。
私はあそこしか住む場所が無いんです。
それを夫に分かってもらいたいのです。
みなさんは離婚する事が夫を幸せにする、と言うけれど
それを書いている皆さんは、
結局離婚して幸せになれなかったのですよね。
旦那様や奥様と真剣に話し合い、
協議に協議を重ねて離婚したのでしょうか。
人生の大事な岐路なんです。
私は一生かかってもかまわないと思っています。
私の方の弁護士さんから連絡で、
こちらも何か譲歩するものがないと
控訴だけでは負けたときに私に何の利もないですよ、
と言われました。
ではどんな方法が考えられますか?と聞いたら、
例えば、夫が行っているマンションのローン返済を私がする代わりに
マンションを譲り受ける事は可能か、などだそうです。
少し考えてみます。
弁護士さんと話してきました。
部屋の売却問題ですが、こちらの弁護士さんが
「残りのローンを奥様が返済する代わりに、
部屋の名義を奥様に変更出来ないか」
と夫側の弁護士に問い合わせたところ、
「控訴前であればまだ(夫に)相談も可能だったでしょうが、
控訴してから言う言葉ではない」
とはねつけられたそうです。
ローンの残りはあと8年程です。
(夫が頭金を多めに入れていたのと、
離婚話前に繰り上げ返済してくれていました。)
ただ、実際に住んでいるのは私ですし、
たとえ夫が売却を進めたとしても
見積もりのために業者を部屋に入れなくてはなりません。
これを突っぱねれば、
二審の間は出て行かなくても大丈夫です、と
私の弁護士さんが言ってくださいました。
少しホッとしています。
>すげーな。そこまで旦那を困らせて楽しい?今の立場は自業自得じゃん。
今、裁判所に提出するための理由書の文面を考えている所です。
控訴してから50日以内に提出すれば良いとの事で、
弁護士さんの言葉も交えながら考えてます。
夫は私に、離婚届を提出して欲しい、
そして部屋から出て行って欲しいといってきました。
それをふまえ今、私は考えているのです。
当時、かつての私は夫にとってどんな存在だったのだろうかと。
いつも繰り返し思っているのです。
私は離婚届け、という歪んだ表現を自覚しました。
なので今後一切自身と矛盾した行動をとらない、
という事で夫に対しての誠意を表したいのです。
なので、離婚届の提出、部屋を出て行くという選択肢は
ありえない、と改めて思いました。
これは偽れない、私自身の中の真実なのです。
>ごめん、何言ってるのか分かんない。
>離婚届の何が歪んだ表現なのか、何が矛盾なのか??
年末に夫の実家へご挨拶に行ってまいりました。
もしかすると夫も帰って来ているかも知れない、
と思ったのですが、会えませんでした。
夫は判決が出てすぐ、実家へ説明に来ていたそうです。
夫は、ご両親に証人尋問調書を出し、
まずは読んで欲しいと言ったそうです。
証人尋問調書は判決後、私の手元にも届きました。
私と、夫の弁護士との口頭でのやりとりが記載されています。
尋問書は、私が夫に対して行ってきた行為に対し、
夫側の弁護士がいちいち確かめるように
「あなたは旦那さんに○○したんですか?」と聞くので
それに対しての受け答えが主でした。
離婚届を突きつけたのは、
大声を出す代わりであると主張したのに、
何度も突きつけられたご主人の気持が分かりますか、
と話をすりかえられたり
怒鳴ったり叩いたりしたのは、
夫がやります、と言った事を実行できないからだし
家出だって夫からの意見を引き出すための行為だったのに
結局はあなた自身が満足する答えを旦那さんが差し出さない限り
あなたは許さないで、旦那さんにひどい事を繰り返してたんですね、
と言われたり。
そんな嫌なやりとりが全て記述されているのです。
お義母さんから「どうしてこんな事になったの?」と言われましたが
うまく説明できず、ただ下を向いて泣くことしか出来ませんでした。
本当は一晩泊めていただこうかと思っていましたが、
いたたまれずにお暇しました。
本当なら毎年のお正月は、
私達夫婦とご両親とで近くの温泉に行ったり
下に降りて市場を観光したりしていたのに。
今、自分がとても情けないです。
なので今年の私の目標は、私のいたらないところを全力で直し、
夫の陳述書にあった夫の気持を全力で受け止めることだと思います。
私は答弁書に書きました。
夫の苦痛をやわらげたい、夫にとって苦痛な事は何かきちんと見定めたいと。
それに対しての夫の陳述書には、本質を理解していないとありました。
ならば、私自身がそれを分かっていないならば理解しようと何度でも読んで
どうすれば夫の心が安らぐのか、また一緒に手を繋いで空の下を歩けるのか
考えていきたいと思います。
>夫にとって苦痛なこと、それはあなたとの地獄のような婚姻生活を続けること、
>あなたと人生を共にすることでしょう。
>まず働け!いつまでも夫のお金に頼ってちゃだめでしょ。
>部屋をキレイにして、仕事さがせ
夫側の弁護士から再度、「業者を入れて見積りを出したい」
との要請があったと私側の弁護士さんから連絡がありました。
私側の弁護士さんが
「奥様は部屋で旦那様をお待ちになりたいとの要望です」と
言って突っぱねて下さったそうです。
二審のための書類も提出しました。
たぶん3月くらいから始まると思います。
離婚して始めから、という考えにはどうしても抵抗があります。
夫に対する私の誠意は、夫を待ち続ける、
という形で今は示していきたいのです。
夫と私を結ぶ、他者から見ればたかが紙切れ一枚が、
私を夫の家族であることを証明する大切な絆なのです。
本来慎重に扱うべき離婚という選択肢を無思慮に振り回し、
夫を苦しめたのは間違いなく私です。
だからこそ裁判で過ちを認め、
夫を尊重していなかったことを認め、
夫を心から愛していることを認め、
離婚の意志はなかったと心から訂正しているのが
現在の私の姿なのです。
本当に今、苦しんでいます。
あんな攻撃的な方法を取りながら私が望んでいたのは、
離婚とは真逆のことでした。
夫は絶対に踏みとどまり
私を引き止めてくれると信じきっていた。
私はどうしてあんな事をしてしまったんだろう。
>職歴も頼れる身内もいなくて旦那に捨てられたら人生終わるのに
>どうしてその旦那を殴ったり虐げたり、離婚を迫ったりできるのかな?
>嫌味じゃなくてマジで人格障害の人の思考回路って不思議なんだよ。
>「相手の意見を無視して」やりたい放題して離婚されたのに
>また「相手の意見を無視して」離婚したくないとゴネ続ける。
>結局何も変わってない。「私は反省してこんなに頑張っています」
>はあ? 自己中な奴って本当に「自分」しか見えてないんだな。
私側の弁護士さんから、
裁判官から電話がありましたと連絡が入りました。
二審の期日が3月下旬に決まった事、
そして裁判官は二審で判決を下す前に話し合いをした方が良いでしょう、
と言って下さっているそうです。
もし話し合いとなれば、裁判所としては仲介の労をとってもよいとの事。
弁護士さんからどうしますか、と聞かれたので
「本人同士で話し合いをさせて下さい。」
とお願いしました。
この返事を持ち帰り、裁判官は夫の弁護士と連絡をとってくれるようです。
裁判官に私の心情を開示してもらい、
復縁への活路を見出せたら良いと思います。
私はずっと夫と結婚してから一貫して対話を望んでいました。
すぐ「ごめんなさい」と言う夫、
それを聞いてぶち切れる私ではなく、
今度こそちゃんとした対話が出来る機会を与えて欲しいと思います。
裁判官から私側弁護士さんに連絡が入ったようです。
夫は「財産分与の話合いであれば応じる。
離婚回避のテーブルにはつかない」
という意向を示したとの事。
私は夫側の言い分はおかしいと思います。
何故なら私たちはこの2年間、
お互いに離婚する、いやだ、とばかり言い続けて
本当に離婚が必要なのかどうか、話し合っていません。
私は調停の時から一貫して
「今回の件は、対話不足、コミュニケーション不足からくるもの」
と言い続けてきました。
まずは話し合うこと、それから本格的な協議
(たとえそれが離婚する、という方向だったとしても)
をすべきではないでしょうか。
>離婚裁判で請求棄却されたとしても愛が戻る事はない
そうかも知れません。
でも、例え最初は夫に恨まれていても、
こちらの誠心誠意を見せる事が夫婦の絆ではないのでしょうか。
二審の控訴理由ですが、下記を提出しました。
一審における判決は「離婚を認める」とあるが、
私は調停時から一貫して離婚を望まない、
やり直したいと述べており、
婚姻協同関係を修復することがいちじるしく困難であるとはいえない。
なのに離婚判決が出るのは人権侵害、法律違反と思われる。
婚姻協同関係を修復することがいちじるしく困難であるとはいえない理由として
以下を述べる。
1、
結婚した翌年あたりから、私は大抵夫と徹夜で喧嘩をして、
月に1~2回、1日~3日程度の家出を繰り返すようになった。
夫婦喧嘩では夫を叩いたり、グラスの水をかける等をした事は認める。
しかし、女性の力なので暴力といっても怪我するほどではないし、
水をかけても怪我はしないので自分なりに手加減はしてきたつもりである。
それに徹夜でケンカしたあとでも夫は普通に会社へ出掛けて行ったので、
いつしか徹夜で話し合う事が普通と感じるようになってしまった。
また、怒りがおさまらない時、
夫の帰宅を待ちかまえて再度話合いをした事もあるが、
決して夫を疲弊させようとした訳ではない。
夫が、自らの考えで行動して欲しいと促す行為だと思っていた。
2、
私は家出をすると、離婚届を書き夫に突き付けていたが、
それは夫に耳を傾けてもらうためであり、本気ではなかった。
3、
離婚話の後カウンセリングを受け、自分は「うつ」である事が判明した。
薬を処方してもらっているので、飲み続ければ治ると聞いている。
4、
家事放棄はしていない。
月に1度は掃除機をかけていたし、生ゴミは週に1度は捨てていた。
ただ、身体が思うように動かなくなり、
食事作りはここ数年やっていない事は認める。
洗濯も月に2回はしていた。
身体がきついのに一晩かけて洗濯した事もある。
ただ、まめに洗濯はしなかったので、
夫は通常の人の何倍もの下着やYシャツを保有していた事は認める。
それに夫は「身体がきついなら無理して洗濯や食事を作らなくて良いよ」と
いつも言ってくれていたし、
夫は会社から帰宅して食事を作ってくれていたので
いつしかそれが普通の事である、と思い込んでいた。
5、
2年前、私は一晩中の喧嘩の後家出をし、
心配して私を探してくれた夫に返事もせず、
夫の話に耳を傾けようとしなかった事は認める。
その後激高した私が再度夫を振り切り行方をくらまし、
電話で離婚の意思表示をし離婚届をつきつけるが、
これも夫の気をひくためである。
これは、夫が離婚届けにサインをするなどと露ほども思わなかった、
当時の私がやってしまった事である。
何故なら夫は絶対に私との家庭を維持し、
壊すつもりはないと信じて疑わなかったら。
夫の気持ちは常に私と共にあると考えていたから。
誓って、私はただの一度も夫と離婚したいと考えた事はないし、
絶対に離婚したくない。 
6、
私は夫から優しくされ労われたこと、
いつも身体を大事にしてね、と
優しい言葉をかけてくれた事に深く感謝している。
内弁慶なので態度で示した事はないが、
いつも夫に「ありがとう」と思っていた。
7、
頻繁な夫婦喧嘩、私の度重なる家出や暴力は対話不足、
コミュニケーション不足からくるものである。
以前は喧嘩の時に夫が何か言っても、「また言い訳?」と言ったり、
それで夫が黙りこんだりすると
「今度はだんまりなんだ。その次はまた言い訳が始まるのね。」
等の事を言ってしまい、
夫の言葉を先回りして封じ込めたりしていた。
このような言い方をすれば夫は逃げてしまう、と
カウンセリングで教わったので
このような表現方法を改めて、
夫の言葉に耳を傾けるようにする。
8、
すぐに前と同じ生活は夫にとって苦痛かも知れない。
まずは家庭内別居から始めたい。
離婚話が出た時夫は、
「まずは家庭内別居から始めよう」
と言ってくれたにもかかわらず
当時の私はそれが理解出来なかった。
夫の部屋に入り込んでは毎日詰問していた。
現在は夫の嫌がる事を理解出来たので、離婚回避は可能である。
私の家族はタヒぬまで夫一人だけだし、今後も夫との生活を維持していきたい。
以上の事から、
私たち夫妻の婚姻継続は可能である。
一審の棄却請求を求める。
この控訴理由書を弁護士さんに渡した時、
「内容が一審の時と特に変化が無いので、(勝訴は)難しいかもしれません」
と言われています。
離婚裁判に関する事をネットで色々調べてみて、
難しいことであるのは理解しています。
けれど和解(離婚に同意する)は嫌なのです。
夫の弁護士からはマンションの売却を通して、
財産分与を匂わす文書も届いています。
でも、売却されたら、どこで夫を待ち続けたらいいのですか。
二審が棄却されても、最高裁がありますよね。
ここまで裁判をすると5年くらいかかるとネットで見ました。
でも、それでも少なくとも5年間、
この部屋で夫を待ち続けるチャンスを与えてもらえるのです。
夫は私以上に真剣に「離婚」について
考えてくれたとは思えません。
夫がサインした時、私はショックとパニックで、
その事で再び夫を激しく罵倒したくらいです。
だって夫は私との「話し合い」ではなく、
いとも簡単に「離婚」を選んだのですから。
夫から話を引き出そう、
前向きな話合いをしようと怒鳴り続けた結果がこれでした。
私にとっては唐突な離婚話でしかないです。
調停も裁判も、ただ唐突なだけです。
私が何故何度も離婚届けを突き付けたのか、
それは、それくらい私が苦しんでいること、
それを夫に分かりやすい表現としてあらわしただけでした。
このような表現方法を取るしかなかった私の
「苦しみぬいた決断、断腸の思い」に対して
夫は、今回あっさりと離婚を決意してしまいました。
何か問題が起こると
すぐ「ごめんなさい」「今度はちゃんとする」という夫。
その夫への不安や怒りがここまでの騒動となってしまいました。
夫が私と話合い、もう一度信頼関係を再構築出来れば、
必ず離婚は回避出来ます。
ローンを支払い続け、私に婚姻費用を渡さねばならない
夫の苦痛は理解してるつもりです。
それでも私と向き合ってほしい、
離婚を思いとどまり、もう一度私との生活を考えてもらえるよう
何度でも夫に問いかけてゆくしか、私には方法が無いのです。
私は、夫におんぶにだっこされたいとか、
ATM代わりにしているとか、
そんな風に考えた事は一度もありません。
いつも夫に深く感謝しています。
私の夫も本当に優しい人でした。
夫がすべてを翻し、私に対して攻撃的に離婚話を推し進めている状況は、
本来穏やかなはずの夫の性格にとって、
とても苦痛な事なのだと思います。
だって、今でもローンや固定資産、
口座から引き落とされる光熱費に至るまで
夫は支払い続けていてくれます。
それは今でも根底に、
夫からの「愛情」があるからだと思うのです。
すなわち、本当は離婚について
夫は迷っているのではないでしょうか。
覆水盆に帰らず、という言葉を
夫からも以前何度ももらいました。
(今はこちらが何度メールしても返信ありませんが。)
ガラスが割れてしまったのなら、
それを繋ぎ合わせるための努力を
お互いがしなくてはいけないと思うのです。
水がこぼれてしまったから、
ガラスが割れてしまったからと
安易に処分してしまう事、
それがもっと大きな崩壊になりはしないかと
私は恐れています。
ならば、「苦痛の本質である」と罵られながらも、
離婚回避を訴え続け、
夫を自分の元へと引き止める現在の私の行動こそが、
夫の望む「真摯な態度」だと私は信じています。
>何言っても通じないと思ってるだろうね旦那は
>日本語通じないってこのことだw
>お互い努力しなければ…ってあんたのワガママが原因ならお互いじゃなく
>私が努力します…じゃないの(笑)
私が夫に手を上げてしまう事、
これは私達兄妹が親から怒られる度に
兄ではなく私だけいつもぶたれていた、
という親の真似ではないかと気付きました。
私は成長過程でこの両親の影響をかなり受けてしまったようです。
だからといって夫に手を上げて良い訳ではないし、
両親の影響から抜け出す為にも
まず定期的にカウンセリングを受けること、
そして今からでも毒親の轍を踏まず
夫を尊重する事が私の使命だと思います。
先月末に二審の裁判が始まりました。
私と私側弁護士、夫の弁護士3名の出席でした。
夫の弁護士さんに夫は欠席なのか、と聞いたところ
「前も申し上げた通り、離婚回避が前提のテーブルには着きません」
と言われました。
まず私はここがおかしいと思います。
離婚する、しないの話し合いは避けて通れないはずです。
まずは私の言い分、夫の言い分を存分に話しあってから、
その次に「離婚が本当に必要かどうなのか」を探るべきだと思うのです。
裁判官から
「あなたは、離婚届を突きつけたのは夫の気を引くためであり、
離婚する気はないと(陳述書に)書いてありますが、本当ですね?」
と聞かれたので
「心の底から離婚したいと考えた事は一度もありません」
と答えました。
次に夫側弁護士に対し
「被控訴人(夫のことです。二審は私が夫を訴えたので)は、
控訴人のこの考えをどう思っているようですか?」
と聞きました。
夫弁護士は
「激高されて、暴力を振るわれ、家出して離婚届を突きつけながら、
それは本心じゃなくて試していただけと説明されても、理解に苦しみます」
と答えていました。
この言葉を夫がここにいて言ったのであれば、
もう一度自らを省みて愚かな行為を反省したいと思っていましたが、
弁護士さんの言葉だったのでうまく消化出来ない自分がいました。
そして裁判官は、私に和解の意思が無いか確認し、
私はまだ離婚したくありません、と答えた途端
「分かりました」と言い、
では次の裁判が判決言い渡し期日となります、
と言って閉廷となりました。
次回は今月末です。
何でですか。
私は一審では夫の誤解が解けないと思い、二審に入ったのです。
もっと互いの言い分を聞いて、平等な立場で裁判をするのが
裁判所の努めではないですか。
皆さんは離婚しなさい、夫を解放してあげてと書くけれど
そんな事言うのなら、最初から「復縁したい」というスレに
来なければいいのです。
私は離婚したくない。
離婚したくないから頑張っているんです。
すぐに諦めて離婚に同意した皆さんにそこまで言われる事はないはずです。
>きれいごと並べてもただのス㋣ーカー…
>金が欲しいんだろ?働きたくないんだろ?
>旦那がタヒぬまで寄生したいんだろ?世間体が気になるんだろ?
>身内の誰かに対抗心があって離婚したくないんだろ?
働きたいとは思っているのです。
ネットで色々検索してはいるのですが本当に無いのです。
皆さんが言うような
「なまけたいから、働いたことがないから」
という理由ではありません。
この部屋で夫を待ちたいのは、
この部屋以外に行く場所がないのもそうですが
ここは「夫が私と住むために購入した部屋」だからです。
私はあまり物が捨てられない性格で、
廃盤になった雑誌や単行本などブックオフでは
手に入らないレアな漫画が大好きで収集しています。
夫は結婚前、その本の量を見て、
部屋を1つ書庫にしなくてはね、と言ってくれて
マンション購入と同時に棚をたくさん入れて、
本当に書庫にしてくれました。
この部屋は夫と私の大切な思い出が詰まった場所なのです。
他人になど、絶対に渡したくありません。
定期的にカウンセラーに通っていますが、
判決の事が心配で「どうきがする、眠れない」と訴えたら
優しい声で「もっと薬を増やしましょう」といわれました。
カウンセラーから毎日日記をつける様に指示されていて、
夫が出て行ってからずっと書き続けています。
書き続ける事でようやく自分の行為を振り返り、
離婚届を突きつける事はやってはいけない事だと気付いたところです。
私はまだ夫に謝らねばならないスタート地点に立ったばかりです。
だからこそ、離婚出来ません。
まだ夫に謝っても、許してもらってもいないから。
私の心からの謝罪と、罵られても夫との生活を維持したい
私の意思を夫に知って欲しいから。
ひどい吐き気と頭痛で毎日辛いです。薬を飲んでも治りません。
これ以上夫に嫌われないためにどうしたらいいか分からない。
「私はあなたを苦しめる方法をとります」なんて、
どうしてあの時言ってしまったのか
そんな事、考えた事もなかったのに。
しばらく控えていた、夫宛にメールを出そうと思います。
夫と何がしか繋がっていたい、この細い糸でも断ち切りたくないんです。
私は離婚という重大な決断を軽んじていました。
そのために苦悩した夫の気持に気付くこともできなかった。
いまここにすべての夫に対する過ちを謝罪します。
夫の心に届くまで、何度でも。私はあなたを愛しています。
健やかなる時も病める時もと二人だけで誓った日のままに。
>紙切れ一枚ごときと振り回した結果
>紙切れ一枚にしがみつくのは今どんな気持ち?
離婚届を突きつける、という行為は正真正銘「最後の通告」であって
やみくもに振り回してはならない、という事を
調停とカウンセリングで教えられました。
だからこそ夫は離婚という紙を突き付けられて、
心を絞りだすほど苦悩し、弄んだ私は今罰を受けています。
今後も、夫からの責める言葉は逃げずに受けとめるつもりです。
例えば、「天気の良い日の週末に○○へ遊びに行こうか」と夫が言う。
けれどその週末はいつまでたっても来ません。
夫が約束を忘れてるからです。
だから私が「○○に行くのはいつになるんですか」と詰問する。
すると夫は「ごめんなさい」と言う。
「ごめんさいが聞きたい訳ではなく、約束を守る気があるのかと聞いてるの」 と言うと、
今度は「次回はちゃんとする」と言うのです。
これは会話じゃありません。
私が何か言う、夫がそれに対してごめんさい、と言う。
結局夫は言った事を憶えていないからけんかが始まっていたのです。
では私はどうすれば良かったのですか。
私はごめんなさいなんて言葉じゃなくて、行動して欲しかったんです。
ちゃんと行動してと夫に言うと
「わかりました」とその時は言います。
でも数ヵ月後には同じ事を繰り返します。
そして私は再度夫に対し激怒していました。
そのオツムにはいつになったら憶えられるんですか、と。
そうやって、怒鳴って、手をあげるとエスカレートしていったのです。
夫から、この夫婦喧嘩を収束に向かわせる為の実のある意見、それが無い。
夜中中怒鳴りつけても夫から意見を引き出せない。
だから自分も頭を冷やすために家出していました。
ただ私は探して欲しい人なので
「すぐに探しに来い」と夫を叱責していましたが。
どうすれば夫から意見が引き出せるのか、分からなかったのです。
こんな、裁判なんていう瀬戸際になってからようやく夫が語りだすなんて。
私が今までしてきた事は一体何だったのか。
違います。
始めから詰問していた訳ではありません。
行動と伴わない夫の言動に対し、
最初はやんわりと言ってみる、それでダメなら遠回りに言ってみる、
それでも通じないからはっきりと言ってみる、
その繰り返しだったんです。
夫の関心を私に向けるためには激しく言い募るしか方法がなかった。
やわらかい口調で言ったって通じない夫に、
大声で罵声浴びせて問い詰めた。
それがいけない、と皆さんが言うのなら
私に対して夫が常に言っていた、
「ストレスためないようにしてね、我慢はしないでね」
という言葉は嘘ではないですか。
なぜ夫はその矛盾に気付かずに、今私を裁判で苦しめるんですか。
毒親を許せるのか、とかそういう話ではないです。
親が嫌い、なのではなく、私を憎みつつ束縛する親から
やっと離れる決心がついた、これが真実です。
皆さんが言ってる事とは逆で、
生まれてからずっと首にくくりつけられていた鎖から
自分を解き放つ自覚が出来たんです。
子供じみた反発なんかじゃありません。
それは自分の存在意義をかけた命がけの「離脱」なんです。
よかったら「毒になる親」でクグって下さい。
私が最後の離婚届を突きつけ、夫に離婚を迫ったあの日、夫と一晩中話をしたあと
夫は「本当に離婚の意思があるなら今夜もう一度話しをしよう」と言って
私の実家で待っているよう指示をして会社に行きました。
私はそれも不愉快でした。
なんで実家で話をしなければならないの、と。
案の定父は私の離婚届を見て激怒、
母と兄はニヤニヤしながら私を見ていたし、
義姉だけは痛ましそうに私を見ていましたが、何も言いませんでした。
言い訳になるかも知れませんが、夫は皆の前で
「本当に離婚の意思があるのならば、先にサインして下さい」と言ったので
私としては離婚なんか考えていなかったけれど
離婚届を持ってきたのは確かに私だし、皆見てるし、
離婚を迫ったのも私なのでその場はサインするしかなかったんです。
その後に夫がサインするなんて夢にも思わなかったので。
だから私は激怒して、皆をリビングから追い出して、
夫と二人で話をさせてと言い、夫に問い詰めました。
「なんでサインできるの、今まで書いた事なかったくせに」と。
結局その日も一晩話し合い、明け方に母がやってきて、どうするの、と聞いたので
夫が「離婚することになりました。荷物の整理もありますので今日は連れて帰ります」
と言って、部屋に連れ帰ったんです。
私はまだその時夫は本気じゃないと思ったんです。
まだ復縁の余地は十分にあると。
本当に離婚したいなら、そのままうち捨てますよね?
夫が私を部屋に連れ帰ったんです。
だから部屋を出て行かないと文句言われても責任は夫にあると思います。
だから私は部屋を出ません。ここで夫を待ち続けます。
判決は明日です。
弁護士さんは当初、調停は大抵女性に有利に動きます、
と言ってくださいました。
当初調停員は、まずは別居で折り合いをつけませんかと言ってきました。
私としては離婚回避と夫の心の平静のためにも
その案件を飲もうとしていたのです。
それを不調に持っていったのは夫です。
私から何もかも奪いたいのなら、まずは私と話をして下さい。
夫の本気は分かっているつもりです。
夫の本気を理解しているからこそ、
その氷の刃を受け止めて、私の心は恐怖で一杯です。
でも諦めきれない。
それでも夫を諦められない理由を私はずっと自問しています。
私が一方的に夫を追い詰め求めていた夫ではなくて、
夫にとってかつての私はなんだったのか。
少なくとも2回の離婚届は夫が回避してくれたのです。
必タヒで私の心を解きほぐし、
離婚回避を模索してくれたあの時の夫の行動を繰り返し思い描いています。
その中にヒントがあるのではないかと。
私が変わったことを見て欲しいです。
変わり方が夫の思い通りでないというならば
どうすけばいいかヒントが欲しいのです。
夫がかつて私に添うように努力してくれたように、
今は私が夫の歩む道に添うよう模索します。
主文を載せます。
第1 控訴の趣旨
1、原判決を取り消す。
2、被控訴人の請求を棄却する。
第2 事案の概要等
1、
今回の事案は、被控訴人が控訴人の自己中心的な言動、
家出、暴力によって婚姻関係が破綻し
婚姻を継続し難い重大な事由があるとして
離婚を求める事案である。
2、
原審は、被控訴人の請求を認めた。
当裁判所も、被控訴人の請求を認めるべきものと判断した。
3、
前提となる事実及び離婚原因についての
当事者の主張は、以下の通り、
当事者の当審における主張を加えるほかは、
原判決の事実及び理由に記載のとおりであるから
それを引用する。
1、控訴人の主張
本件では、頻繁な夫婦喧嘩や家出、
被控訴人が暴言、暴力を振るう等の事情があったが、
控訴人は女性で力も弱く、
男性が振るう暴力とは事情が異なっている。
また、夫婦生活がすさんでいたとは考え難く、
被控訴人は控訴人の体調が悪いときなど
常に食事を賄ったり洗濯をしたり等の協力をしてきた。
そして控訴人は自らの言動に深く反省をし、
被控訴人とやりなおすため、
精神科で治療まで受けている。
このような事実をかんがみれば、
婚姻協同関係を修復することが著しく困難とはいえず、
婚姻を継続し難い重大な自由は存在しない。
2、被控訴人の主張
控訴人の言動及び行動は、
自らの意思のみ執拗に被控訴人にぶつけ、
暴力まで振るって窒息寸前まで
被控訴人を追い詰めるもので、
夫婦喧嘩という域を著しく超えるものであった。
したがって、被控訴人の離婚意思は固い。
また、控訴人は被控訴人とやり直すための
具体的な方法を一度も提案したことがないし、
被控訴人の出奔した先も探そうとしなかった。
単に「いつか帰ってくるであろう」と、
放置をしていただけである。
以下のとおり、
被控訴人と控訴人の婚姻は破綻はており、
婚姻を継続し難い重大な事由がある。
第3 当裁判所の判断
1、
被控訴人は、
控訴人と被控訴人の夫婦関係を修復することは
著しく困難ではないと主張する。
しかし、控訴人は、被控訴人との同居期間中、
被控訴人を長時間にわたって一方的に詰問し、
満足出来る返事がないと罵声を浴びせ、
水をかけたり時には暴力を振るい、
家出をして自らの所在を被控訴人に
一晩中探させる等の行為を繰り返して
被控訴人を振り回し続けた上、
3度にわたって離婚届用紙に署名を求め、
被控訴人が最終的に離婚の決断をすると、
今度は、本意ではなかったと復縁を求めているものである。
そしてこのような経緯を経て、
被控訴人は控訴人との離婚を強く求めるに至っている。
控訴人が現時点において被控訴人に対する仕打ちを反省し、
復縁を求め、そのための努力をする気持ちを
持っていることは理解できるが、
前期引用に係る原判決が認定する
控訴人と被控訴人との夫婦関係からすると、
被控訴人が離婚を求めるのは自然なことであり、
被控訴人が控訴人と復縁を望むようになるとは考え難い。
控訴人と被控訴人の夫婦関係の修復は
不可能ないし著しく困難というほかなく、
婚姻を継続し難い重大な事由が存在する、
というべきであろう。
弁護士さんから、「今回の件は上告の事由がない」と、
三審への主張を退けられてる最中です。
なのでここに載せるのが遅れました。
上告審というのは、
原判決(本件では高裁判決)に間違いがあったか否かを、
法律面から審査するという制度である。
したがって基本的には、判決が憲法に違反していることが必要であり、
事実に間違いがあったという点は上告理由にはらない。
本件では、事実関係(暴力や家出等)についてはほぼ争いがなく、
法令の解釈に関する重要な事項を含んでいるとはいえないと考えている。
こんな風にメールで説明があり、その後GWに入ったため、
弁護士さんにいくらメールしてもなしのつぶてです。
私はそれがおかしいと思います。
私はずっと、今回の件はコミュニケーションの不足、
対話の不足であると言い続けていて一貫してその主張は変わっていません。
私がこのように努力をしているのに、
「婚姻を継続し難い重大な事由が存在する」は
あきらかに憲法違反です。
上告を希望していますが、
まだ弁護士さんと連絡がとれない状態です。
私は、夫と私、お互いのすれ違いがどこにあったか、どこで間違っていたのかを探り、
そして間違っていた時点から改めてスタート地点とし、
夫婦生活をやり直す事が「婚姻生活」であると考えています。
確かに私の方法は間違っていました。
だから、間違っていた時点、気付いた時点から
夫婦共に「再スタート」という原点に戻り、
お互いを見つめ直す、という方法が婚姻という契約ごとなのだと思います。
そう簡単に離婚、という手順を踏む人々が間違っているのです。
今回の件で私は様々な事を学びました。
夫がいかに私を愛してくれたのか、どれだけ大事にされていたのか
再認識した事柄でした。
なので私はもう間違えません。
優しかった夫のために、私として出来るだけの
誠意を夫に対して行っていくつもりです。
>裁判所も言いたいことは理解したるけど、
>それでも無理ぃーーーって判決文に書いてあるじゃん。
>弁護士からも見捨てられたのか。良かったあああ
本日、弁護士さんとお会いして、2時間話をしてきました。
上告の期限まで日にちが迫っています。
なのでどうしても上告手続きがしたかった。
私の不満は、裁判から判決までの日程があまりにも早すぎる事です。
以前も述べましたが、
私はお互いの主張をもっと裁判官に聞いてもらい、
本当に離婚が必要な事なのか、ちゃんと判断してもらいたかった。
離婚、離婚と騒いでいた私の「本当の真実」をきちんと把握した上で、
公正な判決を下して欲しかったのです。
弁護士さんの話はこうです。
民事裁判の建前は弁論主義と言って、
裁判官はあくまでも当事者とその弁護士の主張や提出する証拠がなければ、
勝手に真実を暴いて判決を下すことは許されない。
あくまでも法の上での真実、つまり相対的な真実が必要である。
今回の事例だと、離婚裁判というのは私的な損得の問題を解決するためのもので、
離婚訴訟の解決に役立つ、そして当事者が納得できる範囲の真実さえあればいいわけで、
その真実は絶対的な真実である必要はまったくないというのが法の立前なのだと。
だから、妻は離婚したくないって言ってるけど、
本当はこうだったのではないの、とか
裁判官が勝手に判決を下してしまう事は許されない。
あなたは日本は三審制なんだから上告できるはず、したいと言う。
けれど、三審制といっても、事実の取り調べは第一審ですべて行われるので
いったんここで事実として認定されてしまうと、
この事実が裁判所の事実となってしまい、
「もう一度、最初から話し合いがしたい」
との願いを受け入れてくれる意味での三審ではない。
一審の時、提出したカウンセリング継続の書類や、
必要だと思われる書類は全部提出し、本人尋問もお互い行った。
その一審で出た判決がもっとも重要であり、
ほとんどの裁判は、この一審で確定となる。
ここで、相対的であれ、裁判所の真実、
つまり判決が決まるという事なのだ、と。
私は、私の本当の気持ち(真実)に寄り添って、歩み寄りや和解を促すのが
民事裁判であると思っていました。
裁判に本当の真実なんか必要ない、なんてものすごく変です。
「婚姻を継続し難い重大な理由」に絶対的な真実が必要ないなんておかしいです。
性格の不一致では離婚は認めない、という最高裁の判例はないですか?と聞いたら
そのような最高裁判例はありません、との事。
気持は分かりますが、もう法律論でしか争えず、
あなたの上告は通らないし、これ以上の争いはやっても意味がありません、
と言われました。
どうしたらいいんですか、マンションを出て行きたくないんですと相談したら
今後出来ることは、マンションの買取を希望すること、
または賃貸契約を結び、夫に支払っていくか
どちらかになります、と言われました。
上告期間、つまりまだ離婚が確定していない今、
夫側弁護士にその旨を働きかけるのが正しいと。
明日までに決めてくださいと言われました。
まだ、どうすればいいのか分かりません。
ものすごく後悔しています。
「本当の事」なんか裁判所が必要ないのだと分かっていたら
暴力ふるった事も、家出した事も、離婚届を突きつけた事も
全部否認すれば良かった。
嘘をついた方が得なのだと分かっていたら、最初からやり方を変えていました。
本当に悔しいです。
>本当の『真実』って暴力を振るったのも、離婚を迫ったのも偽りの私
>本当は愛されたかっただけ。意地っ張りで可愛い女心を分かってよ!って事でしょ。
>いらんわそんな真実。
先月、市役所から離婚受理書が届きました。
夫は早々に手続きをしたようです。
5月は婚姻費用の振込みもありませんでした。
毎日を呆然と過ごしています。
早く仕事につきたいけれど、やっぱり見つからない。
毎日が辛いです。
そして私側の弁護士から連絡が入りました。
今月末までにマンションの退去、
扶養家族から外れたので保険証の返還等です。
保険証が無かったら、
私はどうやってクリニックに通えば良いのでしょうか。
夫はそういう事を分かってないと思います。
それに私はマンションを出たくありません。
ここで夫を待ちたいのです。
弁護士さんには出て行かないと、出ていかされてしまうんですよ、
と言われています。
居住権とかは使えないのでしょうか、と聞いたところ
それは法律用語ではなく「概念」なのでダメです、との事。
私の場合は使用貸借と言って借地借家法は認められないと言われました。
私はまだ出る準備も出来ていないし、
出て行く気力もありません。
どうしたらいいのか分からない、と
弁護士さんにメールしたら
財産分与の調停をしたらどうか、と返されました。
少なくとも調停の間は出て行かなくても良くなるので、
その間に次の場所を探したらどうですか、
と言われています。
例えば、1万円でも夫の口座に毎月振り込んでおけば、
居住権は発生するのではと考えますが、
だめなのでしょうか。
>えっと・・・・・もう夫ではなく「元」夫で、完全に「赤の他人」です。
皆さん勘違いなさっています。
私は引き伸ばしをしたいのではなく、話し合いをしたいのです。
夫との話し合いが、これほど平行線になるとは思ってもみませんでした。
私は罪を認め、悔い、ずっと謝罪を申し入れてきました。
それに応せず、黙秘を決め込んでしまったのは夫の方です。
私の言葉に、夫に耳を傾けて欲しいと願うのは、
そんなにいけない事なのでしょうか。
本日、私側の弁護士さんに時間をもらい、話してきました。
調停の決心をしたからです。
皆さんの言うとおり、
お金を夫の口座に振り込んでも契約をしていないのだから
使途不明金として扱われるだけです、との事でした。
扶養的側面から、別れた妻に賃借権を認めた判例も確かにあるが、
それは夫が圧倒的に立場が悪い場合で、私の案件は裁判では認められないそうです。
夫がマンションの権利書を持っていってしまったので
詳細のローン残金等は分かりませんが
憶えている限りのことを答えてきました。
私としては、夫は私と住むために買ったマンションなのだから、
権利としては私も半分欲しいです。
ここは当時、5050万で買ったと記憶しています。
地下鉄まで徒歩1分、都心に出やすいのが売りでした。
頭金として夫が2500万入れています。
このお金の出所は?と聞かれたので
夫の独身時代の貯金です、と言ったら、
ではそれは財産分与の対象外です、と言われました。
驚いてしまいました。二人で住むために買ったのに。
ただし、婚姻期間中に返済したローン金額は対象となります、と言われました。
私と喧嘩する前、前倒しで払ったローンもあるのですが
それも当然対象ですよね、とうかがったところ、
婚姻期間中に築いた財産であれば確かに私の言う通りであるが、
それも夫が独身時代に貯めたお金である事が通帳等で示された場合、
対象外です、と言われました。
なので、私の場合は向こうに訴訟を起こされるより前に、
調停で解決した方がより財産分与が有利になります、との事でした。
あとは、将来夫が貰う退職金や年金にも権利が発生すること、
保険の解約払戻金も財産分与となるので、
これも申し立てしましょうと言われています。
いずれにせよ、やはり夫は私と協議をしなければならないようです。
>財産分与の調停とか本当にやめた方がいいよ…
>元夫にしたDV行為は、立派に慰謝料請求の対象になるって分かってる?
>今回の離婚裁判であなたは「有責者」なんだよ?
>元夫を怒らせたら、財産分与どころか返す刀で慰謝料請求されるよ。
マンションに水道光熱費の振込み用紙が届きました。
夫は今までカード引き落とししてくれていましたが、
停止したようです。
そして、弁護士さんからメールが入りました。
向こうの弁護士さんから連絡が入ったそうです。
今月末までに退出しない場合、
1ヶ月15万の使用損害金を払うようにと。
私の事をお金の事ばかりと皆さん言うけれど、
夫だってそうじゃないですか。
まだ財産分与の調停を申し込んだばかりですし、私は部屋を出ません。
就職先も決まっていないし、どうしても嫌です。
本日突然夫が来ました。弁護士も連れて来ました。
業者もやってきて、玄関の鍵を付替えてしまいました。
私が持っている鍵を使えなくしてしまったのです。
酷い事をしないで欲しい、止めさせて欲しい、警察を呼びますと言ったら
「この部屋は彼の名義ですし、貴女の荷物には一切触っていませんから
法律上何の問題もありません」と言って聞いてもらえませんでした。
そして不動産業者まで来てしまいました。
私は出て行く気はまだありません、
調停が終わるまで待って欲しいと夫に言ったら
不動産業者が来る旨は郵便で届いているはずです、
と言われました。
鍵を変えて不動産業者と話しこんだ後、夫と弁護士は出て行ってしまいました。
確かに郵便は届いていましたが、中を見てないので用件を知らなかったのです。
すぐ私の弁護士事務所に電話しましたが、
別の案件で外出中だと言ってまだ連絡が取れていません。
オートロックなので正面玄関の鍵は私の保持している鍵で開きますが、
今夜からこの部屋の鍵をかける事が出来ません。
もし私に何かあったら夫はどう責任をとるつもりなのでしょうか。
とにかくチェーンをかけて、今夜は人が入れないようにして、
弁護士さんの連絡を待ちます。
離婚しても暖かく迎えてくれるような家族がいる人に、
私の気持は分からないと思います。
私は「普通の家族」が欲しかったのです。
どちらかの意見を押し通す関係ではなく、二人で決める、
そんな普通の家族になりたかっただけです。
私個人のことだけでなく、夫だけのことでもない。
それが家族というものではないでしょうか。
今後の事にしても、就職のこころみはしていますが、
バイトのような就職先はあっても
自分の食事を賄うのが精一杯程度の賃金です。
アパートでさえ借りることは出来ないのです。
それでは暮らしてゆく事は出来ません。
今のご時勢でバイト口でさえすぐには見つからない事、
この板の住民の皆さんならよくご存知のはずです。
だからこそ、弁護士さんに調停のお願いをしたのです。
クリニックも通い続け、自分の矛盾していた行動を客観的に見る余裕も出ました。
私はまだスタートに立ったばかりなのです。
最後の書き込みになります。?
結論から言うと、部屋を出ることにします。?
部屋の鍵を交換させられてしまった時から、
私の弁護士さんと?
今後について話し合っていました。?
まずは7月から発生する家賃、
月に15万は払えないです。?
結納金の蓄えも底をつき、
ここに住んで自立をしたいけれど、?
それはもう無理であることを理解しました。?
その後、弁護士同士で話し合いをしてくれたようで、
以下の連絡が来ました。?
「合意書を作成します。
8月中と期限を決め、退出して下さい。?
この合意書に双方がサインし、
有効となった時点で7月分の使用損害金は?
支払わなくてよい事になりました」と。?
その代わり、8月中には必ず退去、
私の私有物及び夫との間で?
合意できた物を除き建物内に動産を残置しないこと。?
仮に残置した場合、残置した動産については、
その所有権を放棄すること。?
夫が自由に処分することに異議を申し立てないこと。?
但し、処分費用は私の負担とする。?
私が、部屋の明渡しを遅滞したときは、
夫に対し、明渡しに至るまで?
1ヶ月につき15万の使用損害金を支払うこと。?
今月末から調停も始まりますし、
とにかく部屋を見つけて移ります。?
>?がたくさんついてるって事は自分の中で消化・納得していないんだろうな。